中堅企業導入支援パッケージ

中堅企業に標的型攻撃対策が必要な理由

1.取引先である中堅企業を侵入経路とした攻撃が増加

巧妙化する標的型サイバー攻撃は、今では大企業特有のリスクではなく、取引先など知的財産に関わるさまざまな関係者を標的としており、セキュリティ対策への投資に制限があり、防御が不完全になりがちな中堅企業が、好都合な最初の侵入先として狙われています。

2.従来のセキュリティシステムでは標的型攻撃を防ぐのは困難

高度化が進む現在のサイバー攻撃は、従来型のシグネチャベースのセキュリティツールだけでは検知できない現状があり、日本で最も多い攻撃対象となっている化学産業を含む製造業におけるマルウェアの検知率は、89% と極めて高いものとなっています。

3.マイナンバー制度の運用開始

マイナンバーは「特定個人情報」です。2016年の運用開始後、マイナンバーの情報漏えいを目的とした標的型攻撃の増加が予想されます。


中堅企業導入支援パッケージの提供

 

中堅企業のお客様を対象に、アプライアンス型セキュリティ製品「FireEye NXシリーズ」のNX900, NX1400, NX2400および電子メール脅威対策プラットフォーム「ETP Cloud」について新たに低価格でのご提供

 

提供方法:ファイア・アイのすべての販売代理店より提供

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