Q&A形式で見る 2017年のセキュリティ・トレンド予測 - アジア太平洋地域版

「一寸先は闇」。将来はまったく予測できないというたとえですが、サイバー・セキュリティに関しては、ある種の攻撃や犯罪行為が今後も猛威を振るうとほぼ断言できます。FireEyeをはじめとするセキュリティの専門家は、10年以上にわたり、翌年のセキュリティ・トレンドを予測してきました。的中した予測の中には、一時的な現象で済んだ場合もあれば、未だに解消されず大きな課題として存在し続けるというケースもあります。後者の例としては、ランサムウェアの台頭やセキュリティの人材不足、国家レベルのサイバー攻撃の増加などが挙げられます。

『Q&A形式で見る2017年のセキュリティ・トレンド予測 - アジア太平洋地域版』と題する本書の予測は、FireEyeの最高経営責任者(CEO)であるケビン・マンディア(Kevin Mandia)、最高技術責任者(CTO)のグレイディ・サマーズ(Grady Summers)、アジア太平洋地域担当CTOのブライス・ボーランド(Bryce Boland)をはじめとする弊社経営幹部の見解に基づいています。さらに、セキュリティ・インシデントへの事後対応や高度なセキュリティ脅威への予防対策で業界をリードするFireEyeのコンサルティング部門、Mandiantに所属する業界トップクラスのセキュリティ専門家の意見も反映させています。

詳細については、レポート本文をご覧ください。

 

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